美しい本作りならおまかせ下さい。自費出版なら「竹林館」にご相談下さい。

出版社 竹林館  ホームへ戻る

  • お問い合わせ06-4801-6111
  • メールでのお問い合わせ
  • カートの中を見る
ホーム > 詩歌

詩歌

表示順:

231~240を表示中  (詩歌の数:251)

詳細へ

著者
岡本真穂
ISBN
978-4-86000-109-5 C0092
本体価格
1,600円

追加  

   岡本さんのこの詩文集に吹いているのは   伝統とモダンの交差する神戸の抒情の風だ神戸という花の香りのエッセンスを閉じ込めた香水瓶のように           ※      じんじんと胸にひびくことばは   生きる喜びとかなしみを謳いあげる特攻の花   行... 詳細

詳細へ

著者
有馬 敲編著/ジャック・ラローズ訳
ISBN
978-4-86000-100-1 C0092
本体価格
1,800円

追加  

収録詩人〉   杉山平一・御庄博実・茨木のり子・辻井 喬   大岡 信・白石かずこ・谷川俊太郎・有馬 敲   原子 修・石川逸子・芝 憲子・堀内統義   左子真由美・佐古祐二・古賀博文~『海潮音』から百年、今極東からの返し波として~上記15名の詩人の方々が参加... 詳細

詳細へ

著者
椛島豊・恭子
ISBN
978-4-86000-99-4 C0092
本体価格
2,000円

追加  

      【 完売しました 】生きることへの恋文 夫から妻へのラブレターは、同時に家族への、廻りの人々への、 また時代へのラブレターでもある。 男は、反戦・平和を願うこころを気骨を込めて歌い、女はたお やかな優しさで願う。住んでいる世界が狭すぎるぬるま湯に浸っ... 詳細

詳細へ

著者
中尾彰秀
ISBN
978-4-86000-97-8 C0092
本体価格
2,000円

追加  

      【 完売しました 】     百千万の静けさ     凝縮された     たった一つのそれ詩人の喪失感はヒトが逃れえぬ予兆でもあり詩は穢れないがゆえのさびしさをもたたえている。が・・・エイッとどっこい吹き飛ばせ!宇宙の臍の緒をわしづかみにするこの筆致の... 詳細

詳細へ

著者
ときめき屋正平
ISBN
978-4-86000-89-7 C0092
本体価格
1,500円

追加  

      【 完売しました 】  平和への願いは 平和の香りは  こどもたちの成長への願い。じっくりと  伝わって来る言葉はやさしい野の花のようだ。 おおらかな二人の孫への愛と、信実な平和への願いが、読者の胸を打つ!       おいしい音  梨を食べていると... 詳細

詳細へ

著者
左子真由美
ISBN
978-4-86000-91-9 C0092
本体価格
1,500円

追加  

  誰かを愛したら、そっと開いて  みてください。手帖のように、  あなたのそばに置いて。恋をしている大人と恋を忘れた大人へあなたのひつじさんはどこに?       宣言*デクララシオン  よるのそらには  たくさんのせいざがあって  みようとするひとにだけ ... 詳細

詳細へ

著者
竹内正企
ISBN
978-4-86000-280-0 C0092
本体価格
1,800円

追加  

うたのあこがれ   うたの思い出   次の世代へ手渡したい歌のつくってきた時があること歌のつくってきた郷〈くに〉があること   琵琶湖のほとりからおくる詞・歌・詩 エッセイ* 滋賀の作詞家たち/大詩人 西條八十とハーモニカ/        ... 詳細

詳細へ

著者
伊東静雄
ISBN
978-4-86000-90-0 C0092
本体価格
2,800円

追加  

  復刻版  いま新しい現代詩の指標として    過去六十年になろうとするこの詩集は  戦後という読者にとっては未知の原風景を再現せずにはおかない。       小川和佑「解題」より     昭和22(1947)年に発行された伊東静雄の第四詩集。「わがひとに与ふる哀歌... 詳細

詳細へ

著者
詩を朗読する詩人の会「風」
ISBN
978-4-86000-85-4 C0092
本体価格
2,500円

追加  

      【 完売しました 】  日本一の例会数350  さらに詩の愛好者の輪を広げ続ける  詩を朗読する詩人の会「風」の記録と詩人たちの作品集  心から心へ 言葉が生み出す人と人とのつながりが 明日の夢をつくり出します    こんなに続くとは誰も思っていなかった。... 詳細

詳細へ

著者
岩井 洋
ISBN
978-4-86000-84-6 C0092
本体価格
1,500円

追加  

      【 完売しました 】  人生の波瀾の中で起きるさまざまな雑事ー  リアルな目とあつい心で見つめる詩人  批評性と叙情性の結合した作風は  誰の心をも打つものである。        進化の過程で進化の過程で僕らが失ったもの遠い地平を見る目方位磁石逞しい... 詳細
231~240を表示中  (詩歌の数:251)